Seedream 画像生成 —— 5.0 Pro は参照画像最大10枚、4.5 は4K出力
XinYu AI は Seedream の3バージョンに対応しています。5.0 Pro は最大10枚の参照画像、4.5 と 5.0 Lite は4K出力が可能です。3つとも画像編集に対応し、ポイント残高は共通です。
利用できるバージョン
- Seedream 5.0 Pro参照画像最大10枚。1K / 2K。画像編集に対応
- Seedream 5.0 Lite参照画像最大8枚。2K / 4K。画像編集に対応
- Seedream 4.5参照画像最大8枚。2K / 4K。画像編集に対応
得意なこと
参照画像10枚で設定一式をまとめて
5.0 Pro は1回で最大10枚の参照画像を受け付けます。キャラクター・衣装・場所・小道具をまとめて渡せ、何回にも分けてつなぎ合わせる必要はありません。
生成したらそのまま修正
3つのバージョンとも画像編集に対応しています。部分の修正、要素の差し替え、さらなる調整を、画像全体を説明し直さずに行えます。
生成した画像をそのまま動画へ
Seedream の画像は Seedance や Kling の参照画像や開始フレームとして使え、同じキャンバス上で静止画から完成動画まで進められます。
XinYu AI で使う理由
アップロード時の事前審査なし
アップロードした参照画像に当サービス側で権利の事前チェックは行わないため、素材審査を待たずにすぐ生成できます。モデル自体のコンテンツポリシーは引き続き適用されます。
ひとつの残高ですべてのモデルを
画像・動画・音声・テキストが同じポイント残高を使います。モデルごとのサブスクリプションやチャージは不要で、ポイントに有効期限はありません。
ひとつのキャンバスでつなげる
生成した画像は次のステップの参照画像に、動画はその場でトリミング・延長・音声付けができます。ツール間の書き出しと読み込みは不要です。
MCP でも CLI でも使える
Claude や Cursor から直接生成したり、CLI を自分のスクリプトや自動化に組み込んだりできます。ブラウザを開く必要はありません。
よくある質問
Seedream 5.0 Pro と Lite の違いは?
Pro は1回で最大10枚の参照画像を受け付け、1K / 2K で出力します。Lite は参照画像が最大8枚ですが、4K まで出力できます。参照画像の多さなら Pro、解像度なら Lite か 4.5 を選んでください。
Seedream は4Kを出力できますか?
4.5 と 5.0 Lite は 2K / 4K に対応しています。5.0 Pro は現在 1K / 2K です。
生成済みの画像を修正できますか?
はい。3つのバージョンとも画像編集に対応しており、キャンバス上で既存の画像の部分修正や要素の差し替えができます。
参照画像のアップロードに審査はありますか?
参照画像のアップロードに当サービス側で権利の事前チェックはなく、そのまま生成できます。モデル自体のコンテンツポリシーは引き続き適用されます。