Kling 動画生成 —— 3.0 と O3 の全10グレード、4K と動画編集にも対応
XinYu AI は Kling 3.0 と O3 の2世代、計10グレードに対応しています。Turbo から 4K まで、さらに動画編集専用のグレードが2つ。ひとつのキャンバス上でショットごとに切り替えられ、ポイント残高は共通です。
利用できるバージョン
- Kling 3.0 4K4K グレード、音声付き
- Kling 3.0 Pro高品質グレード、音声付き
- Kling 3.0 Standard標準グレード、音声付き
- Kling 3.0 Turbo最速かつ最安のグレード、音声付き
- Kling 3.01280×720 / 720×1280、最長10秒、参照画像に対応
- Kling O3 4KO3 世代の 4K グレード、音声付き
- Kling O3 ProO3 世代の高品質グレード、音声付き
- Kling O3 StandardO3 世代の標準グレード、音声付き
- Kling O3 Pro (Edit)動画編集専用の高品質グレード。既存の動画を直接修正
- Kling O3 Standard (Edit)動画編集専用の標準グレード
得意なこと
10のグレードをショットごとに選ぶ
同じ作品の中で、試し撮りは Turbo、仕上げは Pro、見せ場のショットだけ 4K に。1ショットのために作品全体を最も高いグレードで回す必要はありません。
動画編集専用のグレードが2つ
O3 Pro と O3 Standard の編集グレードは既存の動画を直接修正でき、一から作り直す必要はありません。
ほかのモデルと組み合わせて
Kling のショットを Seedance や Seedream の出力のすぐ後ろにつなぎ、同じキャンバスで1本に編集できます。
XinYu AI で使う理由
アップロード時の事前審査なし
アップロードした参照画像に当サービス側で権利の事前チェックは行わないため、素材審査を待たずにすぐ生成できます。モデル自体のコンテンツポリシーは引き続き適用されます。
ひとつの残高ですべてのモデルを
画像・動画・音声・テキストが同じポイント残高を使います。モデルごとのサブスクリプションやチャージは不要で、ポイントに有効期限はありません。
ひとつのキャンバスでつなげる
生成した画像は次のステップの参照画像に、動画はその場でトリミング・延長・音声付けができます。ツール間の書き出しと読み込みは不要です。
MCP でも CLI でも使える
Claude や Cursor から直接生成したり、CLI を自分のスクリプトや自動化に組み込んだりできます。ブラウザを開く必要はありません。
よくある質問
Kling 3.0 と O3 の違いは?
どちらの世代にも Standard / Pro / 4K の3グレードがあり、画作りの傾向が異なります。O3 にはさらに動画編集専用のグレードが2つあります。同じショットを両方の世代で試してから決めるのがおすすめです。
いちばん安いグレードは?
Turbo が最速かつ最安で、大量の試し撮りに向いています。具体的な料金は料金ページをご覧ください。変わることがあるため、ここには数字を載せていません。
Kling は参照画像に対応していますか?
Kling 3.0 は参照画像に対応しています。解像度は 1280×720 または 720×1280、1本あたり最長10秒です。参照画像のアップロードに当サービス側で権利の事前チェックはありません。
生成済みの動画を直接修正できますか?
はい。Kling O3 Pro(編集)または O3 Standard(編集)のグレードを使ってください。